あなたのご存知の「創作同人電子書籍」をご紹介ください!

「電子書籍化された『創作同人』の本」と呼べる作品ならなんでもOK。

  1. 作品のタイトル
  2. 作品の紹介文(レビュー)
  3. 電子書籍ストア内の作品の配信ページへのリンク 

 

以上3項目を下記のいずれかの形で投稿して下さい。

 

  1. 自身のtwitterまたはfacebookに「#創作同人電子書籍」つきで書き込む。
  2. 創作同人電子書籍レビュー」掲示板に書き込む。
  3.  「ブクログ」「読書メーター」「本が好き!」に書き込む。
  4. 電子書籍ストア内の商品レビュー欄に書き込む。

 

注)3または4の投稿形態を選択の場合はあなたの紹介文を特定できる情報をご自身のtwitterまたはfacebookでハッシュタグ「#創作同人電子書籍」つきの書き込みで発信してください。当ページにて掲載のレビューは「他薦」の作品とし、作者ご本人による自作紹介は掲載いたしません。また紹介作品をこれから読む読者に見せるには不適切と判断されるレビューは掲載いたしません。どうぞ、ご了承願います。


当ページの紹介には成人向け作品の書影も掲載されています。気にされる方はご注意ください。

書籍価格の表示は配信ストアにて表記の金額を記載のため税込価格と税抜き価格が混在しています。


レビュー紹介作品

 

  2017年1月までのレビュー

  

  

 

 

 

  • 舞村そうじ   @ radio_rimland 21:32 - 2017年1月17日
    純粋イコール真っ直ぐや正々堂々とは限らない。怯懦も打算も独占欲も自己否定も、叶わぬ願いも、一途に、一途に屈折する思春期というプリズム。きらきら輝く青春の挽歌、忘れがたい傑作です。
  • 舞村そうじ   @ radio_rimland 21:42 - 2017年1月17日
    それでは何の説明にもなってないだろうと思い補足すると高校の仲良し女子三人組の友情と愛と悲劇と訣別の長編大作。青春はときめきと失意と絶望に満ちて、それでも新しくその時期に足を踏み入れる子たちを「ときめけ、ときめけ」と、けしかけ祝福する結末が美しい。

 

  2016年12月までのレビュー

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

  

 

 

 


 2016年11月までのレビュー

 

  • なかせよしみ   @yosimin 11:47 - 2016年11月30日
    月刊キャプテン時代より愛読の「がぁさん」による自主出版展開シリーズ。登場する人物(女の子)の一番の魅力は能動的に動いて必然的にストーリー展開していく所だと思う。第3話は冬コミで公開予定とのことで楽しみ。

 

 

 

  

  • おか   @hgsoka 0:36 - 2016年11月4日
    『かっぱとせ』破天荒なノリとアクション。女の子に振り回される男子。妖怪や言霊的トラディショナルな背景設定。これらを斉所さんの共感性の高いキャラと絵力(参照)で楽しめる短編読切少年漫画第1話。電子版発売を機に遅ればせな紙版の感想。
  • なかせよしみ   @yosimin6:57 - 2016年11月29日
    @kurobokuya 昨日参加の即売会のMGM2.14に私は自分のipadを持ち込み、会場で会話を交わした相手のうち3人に「かっぱとせ」を読ませてみました。そしたら3人ともが読み終わって「これは買わなきゃ!」とつぶやいたという…。クロ僕屋さんはその3人のうちの一人 (^^)v

 

 

 

 

 

 

 

  • 千秋小梅   @senshuukoume 0:59 - 2016年11月6日
    デモテープのような作品集。表題作は、SFを用いた「相手を想う」「相手を知りたくなる」感情の表現方法に驚きと喜びがありました。小ネタを面白く描写してしまうその切れ味も堪能

 

  

 

 

 

  • 千秋小梅   @senshuukoume 23:33 - 2016年11月3日
    今回私はこれを買って、もう紙で持っている方にもオススメだと思いました。理由は…作者もお気に入りの「年下メガネ」と言う小品が最後に入っていて、それによって本編の奥行きがぐぐっと増し、作品全体の格がずっと上がった気がするからです。 晴君のロックな感じのモノローグが大好き。

 

 

  • 舞村そうじ(仮名) @radio_rimland2016-11-01 06:23:44
    展覧会で知り合った初々しいカップルが美術館デートを重ね、どんどん深く知り合ってゆく夢みたいな話。すごく好いです。盛大に砂を吐けます。もちろんアートを「楽しむ」手ほどきにも。
  • 舞村そうじ(仮名) @radio_rimland2016-11-03 21:35:12
    一対一で世界に対峙する感じ・心に芽生えた気持ちを他人の適当な言葉でなく自分で定義したいという生真面目さ。どこか池澤夏樹を思わせる。そして第四話、盛大に砂を吐きました。もう!!

 

舞村そうじ(仮名) @radio_rimland2016-10-29 00:51:56
耽美・華麗なイメージで作者をみる人は良い意味で裏切られそう。現代日本で残業したり雪かきしたり温泉卓球したりしながら、互いに好きとも言い出せない中年男子ズのほろ苦さ。これもJUNEなのだ。

 

まめ @mamemameuda2016-10-29 05:39:32
ボウイとミックだと思って読んでたんだよね~懐かしい!
舞村そうじ(仮名) @radio_rimland2016-10-28 17:38:16
同作の影響で完結から何年も経過した今でも、コンビニで買う肉まんを心の中で「カブフ」と呼んでるファンもいるという(ソース:俺)。デジタル化されてた9と10が今回サルベージされたようです。コンピュータって素晴らしい。

 

キャー @gogo80000v2016-10-28 17:49:14
これな、わしのコミティアで出会った作品ベスト10上位に入る作品なんよ。設定人物世界観言葉のチョイスが実に素晴らしいんですよ。

 

  • maruco   @marucoism 11:41 - 2016年10月31日
    初めてコミティアに足を運んだのはもう10年以上前ですが、報沢さんのWoldirous Sinシリーズの同人誌が欲しくて欲しくて…だったという事を思い出しました。学校で友人に薦めたりして。本編も再録も番外編もすべて大事に保管しています

 

 

 

 

  • なかせよしみ   @yosimin 4:51 - 2016年10月29日
    @radio_rimland しょうじひでまさ作品は「考え抜いたルセット」の味わいより「素材そのもの」の味わいこそが「ご馳走」という感じですね。でも、その味わいを感じさせるのが氏のルセットなのだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

  

  

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 


当作品レビューページ内の表記のなかで、紹介作品の作者、もしくは掲載レビューのレビュアーの意に反する内容やリンクなどありましたらご連絡ください。改変また削除等のご要望になるべく迅速に対応させていただきます。